So-net無料ブログ作成

ガジェット好きではないけれど・・・。 [日記]

ガジェットとは「一般に道具、装置、仕掛けのこと」を言うらしい。

最近では、この言葉を耳にすると、パソコン、スマホ、タブレット等を思い浮かべる方も多いのではないだろうか?
かく言う自分も、「ガジェット」と聞くとこれらを指す言葉と同じような意味で捉えている。



僕が読書に目覚めた(?)のは小学校の頃。

図書室や図書館で偉人伝、たとえばエジソン、キューリー夫人など、シートン動物記、ファーブル昆虫記やシャーロックホームズやコナン・ドイルのSFものなんかを次から次へと読んでいた記憶がある。

国語の成績はいうほどでもなかったが、本を読むことは好きだった。

そして、いわゆる日本の純文学を読み耽ったのは中学、高校時代だろうか?

例にももれず太宰治なんかに傾倒した時期もあった。三島由紀夫の「金閣寺」にはその文章の美しさに衝撃を受けた覚えがある。

大学時代には遠藤周作にはまる。
国文学を専攻していたこともあって、卒論は「遠藤周作論」
今、読み返すと非常に稚拙で恥ずかしい内容だが、言いたかったことは「日本人でキリスト教信者ということは胸をはってそう言えないなにか気恥ずかしい思いがある」ということだった。
まして、自分の意思で入信していないものにとっては特にその思いは強かったこともあり、彼の小説の中にある、そういう雰囲気を論文として伝えたかったのである。
結果として、そういう立場に立たされていない先生方には、その思いが伝わらなかったようだったが、ま、卒業できたからよしとしよう。

さて、そんな読書好きだから、自宅の室内には本が積み重なっている。加えて本を捨てられない人なので、大変。

そんな自分を助けてくれたのが、電子書籍の普及である。

電子書籍に最初に触れたのは、もう、ずいぶん前のことになるが、シャープのザウルスからだ。当然、その当時は今のようにいろいろな本を選ぶということはなく、唯一、電子化されていた「鬼平犯科帳」をザウルスストアで購入して読んでいた。
その後いわゆるケータイ(ガラケー)時代へと移り、現在に至り、読書端末についてはいろいろと試しているが、ぴたっとフィットする物がなく、帯に短し、襷に長し状態が続いている。

シャープの「Galapagos」が出た時は飛びついた。しかし、電池の持ちが悪いのと、結構、厚みがあって、手の小さい僕には苦痛だった。いや、何より電池の持ちが悪いというのが、テンションを下げる最大の要因だった。
当時はまだiPhoneとかでは読めなかったこともあり、iPhoneに読めるアプリがでればいいな、と心待ちにしていた。

その後、SonyのReader、iPad、ipad mini、と移り、ようやくkindleで満足できる端末となった。

この辺りから電子書籍の量も多くなって、次から次へと買ってたように思う。なにしろ、場所をとらないんだから。

しかし、kindleも長く使い続けていると不満が出てくる。

年のせいかコントラストが低い画面では、読んでいて見ずらいのである。そういうわけでiPhoneが読書の主流となっていったが、やはり、小さい。

IPhone6plusが出た時に、ちょうどいいのではないかと思えたが、電話としてはでかく使い勝手が悪そうだし、iPhone5の残債があるので替えるのは躊躇があった。

おそらく、iPod 6plus(?)なんかがあれば、飛びついていたのではないかと思う。

で、あの画面サイズで何かないかと探していたところ、Sonyのxperia z ultraという端末が条件に一致した。

こうなるといてもたっても止まらなく、Sony shopで購入。

そしてつい先日我が家にやってきた。

少し大きいが薄いこともあって片手でもってても違和感はない。

読書感も悪くない。

ただ、初androidということもあって、そこに面食らっている。

おでん

心斎橋

今のところ、Androidの青空文庫アプリであまりいいものがないように感じる。
iOSアプリの「i文庫」は秀逸なんだけどな。まぁ、慣れの問題かもしれないけど。
nice!(1)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

実家へ [日記]

久しぶりに実家に顔をだしてきた。

例年、お正月には訪れているが、今年は昨年末から風邪をひいてしまい、高齢の父母にうつすと大変なので遠慮した次第である。

いったん遠のくと、何かのきっかけがないとなかなか足が向かない。
ましてや先方の都合もあるだろうし、前もって行くと伝えていても、こちらの都合で行けずということもある。
最近は休みになると仕事の疲れからかぐったりとしてしまい、外出すること自体が面倒になってしまうことも多いからだ。

先日、niftyから、今、使用中の「wimax」が「waimax2」へと代わるお知らせが届いた。

実家で両親と一緒に暮らしている姉にwifiモバイルを渡している。
戦前生まれの両親にインターネットはそれほど必要がないので、実家では光を通していない。
それでもやはりネットというのは便利なものだから、本格的ではないが、iPodとwifiルーターを姉にプレゼントして使ってもらっている。

そういうこともあり、我が家に届いた機器を届ける口実で、正月に渡しそこねた「お年玉?」をもって、日曜日にでかけた。

昨夜からの雨もあり、少々、肌寒い中、ひさかたぶりに千里線に乗った。

実家近くの桜はまだ咲き始め。冷たい雨につぼみが濡れている。

エレベーターであがると、玄関の前に車椅子が置いてあった。

そういえば、病気で歩きづらくなった父のために購入したと前に聞いていたな。

チャイムを鳴らすと姉が鍵を開けてくれた。ちょうど掃除中だったようだ。

父は奥の間で横になって、ラジオで民謡を聞いている。

母は買い物にでかけているとのこと。

機器を手渡して、iPodと繋がるようにして、引き上げようと思ったが、「お母さんが悲しむで(笑)」という姉の一言で、とりあえず母が帰ってくるまで待つことにした。

ほどなくして母が帰宅。

お茶を飲み、だしてもらったお菓子を食べ、しばしくつろぐ。

その際に、先日、夜中に父がいきなり起きて、何事か!と思ったという出来事を聞かされた。

母が言うには、父が「白っぽい服を着た僕が、呼んでも呼んでも、こっちを向くだけで、追いかけて近くにいくとさぁ~っと向こうに行ってしまう」と涙を流したというのだ。

夢でもみたのだろうけど・・・。

そういえば、先に父とちょっと会話した時も「もっときてね」って言ってたな。

帰りの電車の中で、少々気分が沈んでしまった。

疎水べりの桜

岡崎(京都)2011 Ricoh GR1s
nice!(1)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

タイムラプス in 大阪空港 [写真]

日本語で言うと微(低)速度撮影というらしい。
正直言って、つい最近まで「タイムプラス」と思っていた(汗)

日本テレビ「世界の果てまでイッテQ」で綺麗な星空の撮影をしていたように記憶するけど、一昼夜撮影続けたりするのは素人には無理だし、しかも機材もそれなりのものを用意する必要もあるようだ。

一定の間隔で撮影した静止画を繋げて変換することで、あの独特な動画が生まれるとのこと。

自分の手持ち機材でなんとかやってみたいと思い、いろいろと情報を集めたところ。

一定の間隔でシャッターを押す、ということがまずできないと無理。

一眼用ではそういう設定をできるシャッターレリーズもあるようだ。

とりあえず、タイムラプスができる我が家にあるカメラでは、Sony α7とHDR-AS100V、Ricoh GR、GRIIIでできることがわかった。

α7の場合は専用アプリを購入する必要があり(ちょっと荷物になるし)、AS-100Vはお手軽だけど、長時間に渡ると熱で電源が落ちることもあるようで、となると、残るはGR兄弟。

で、最新?GRで撮影することにした。

狙うは「大阪空港の夕景」である。

とりあえず画像サイズをMにし、撮影間隔を2秒に、WBは蛍光灯2、絞り優先で4くらいまで絞り、ISOは400に設定、8GBのSDカードを用意し、満充電の電池をふたつ持ち、いそいそと出かけた。

(夜景にはWBの蛍光灯がいいとの情報があったので、結果的にはこの日の夕方にはむいてなかったかな)

沈みゆく夕日と空港の様子を夢見ていたのだけど、でかける段になって、なにやら雲行きが怪しくなってきた。

ま、それでもとりあえず試写しないと始まらないので、ネットで日没時間を調べ(18:10)、17時過ぎに家をでた。

展望デッキにあがり、手すりに安い三脚(プラチックのおもちゃのようなやつ)にGRをつけ、水平をとって、用意。
(※展望デッキに落下防止用の柵ができてたのには少々興ざめしたが、撮影には問題なかった)

そして撮影開始。

動画にする際には最低でも30コマ/秒の画像が必要なので、それを計算してみると10秒の動画を作るのに最低300枚の画像がいる。2秒間隔なので600秒、10分。

Mサイズで8GB全てだとGRで1,600枚撮れる。時間にして2秒で3,200秒、約50分。(動画に換算すると53秒)

結局のところ、途中で雨が降りだして、1,000枚そこそこの撮影しかできなかった。

家に帰ってVideoStudio pro X7でタイムラプスに変換。Youtubeにアップ。

※Videostudio pro X7だと簡単に変換できます。

で、できあがったのがこちら。



初めてにしてはなかなかの出来栄えと満足している(笑)

次回は秒数を1秒にして、もうちょっと天気のいい日に再チャレンジしよう。
あ!WBも変えて。

GRIIIにワイコンつけてみるのも面白いかな?

ちなみに電池は目盛りひとつも減らなかった。

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:動画

シャープ、賃金削減へ。 [日記]

経営不振で苦しんでいるシャープが5月の中期計画に賃金削減を盛り込む公算が大になっている。

15年の春闘では定期昇給は凍結せずに賃金体系を維持し、夏のボーナスは減額するとの回答をしているそうだが、早期退職を含めて、賃金削減は避けられない模様だ。

経営の素人ではあるが、自分が考えるに、柱となる事業があれば、それに集中するための人員削減等は有効だろうと思う。
しかし、そいういったものがないとしたら、賃金カット、人員削減は企業、そこで働く人々を疲弊させてしまうだけとなると感じている。

したがって、経営陣は柱となる事業として、何をターゲットにし、どういうビジョンをもち、それを成功へと導いていくのか、机上の空論ではなく、社外はもちろん、社内にも示していく必要がある。

それができないようであれば経営陣として失格だ。

なんども同じようなことを、ここで書いているかもしれないけど、人員削減、労務費カットは、はっきり言って、誰でもできる一番安易な方法である。

安易な方法で効果が高いだけに、一時しのぎの劇薬といわざるをえない。

劇薬であればあるほど、副作用は大きいと考える。

すぐには出なくても、長い時間をかけてゆっくりと進行していくことだってある。

僕は一介の労働者ではあるが、シャープの経営陣に対してそこを問い正してみたい気がする。


Sun rise


無能な経営陣のツケをなぜに労働者が負わないといけないのか、本当に疑問だ。
ひょっとすると、経営者には経営者の苦労があるんだ、ただの労働者にそんなことを言われる筋合いはない。
と怒られる方もいらっしゃるかもしれない。
だけど、それなりの報酬をもらっている限り、言われても仕方がないのではなかろうか?
嫌なら、労働者に戻ればいいだけのことだ。

nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

リベンジマッチ。 [おすすめっ!!]

もっと上の年代の方から「何を小僧が、まだまだ若いくせに」と怒られてしまうかもしれないが、ここんところ、何かに挑戦するという気持ちが失せてしまっている。

行動をおこす前に、結果は見えていると思い込んだり、挑戦して敗れると格好悪いと考えたり。
そんなら最初からやめとけばいいやん。別に今のままで不自由はしていないのだから。

そういう思考が働くのである。

この週末に知人の女性がフルマラソンに出て、見事完走した。

記録は約4時間半。綺麗に1km6分のラップを刻んでいる。

数年前に出た大阪マラソンが初フルで、その時も同じようなタイムだったと記憶している。

自分より一回り近く歳は離れて若いものの、なかなかどうして、すごいと思う。

もう一人、この女性とおない年の女性も、つい先日14年連続で篠山を完走した。

自分は走らなくなって久しいけれど、もう一度・・・と思う気持ちもなくはない。

しかし、ついつい楽な選択肢をしてしまうのだ。

そんな感じで、いつものようにごろごろしていた休日。

とある動画紹介サイトのメールで、数年前に「リベンジ・マッチ」という映画が公開されていたことを知る。

なんでもデ・ニーロとスタローンの共演作のようだ。
興行的には成功していないようだし、「ロッキー」と「レイジング・ブル」のパロディーのような作品という話で、批評家からも批判されている。

だが、予告編を見ただけで、なんだか元気がでそうな気になって、amazonでポチってしまった。



ま、こういう感じに他力本願なのである。
nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

なくて七癖。 [日記]

供の頃から身体に染み付いた癖はなかなかぬけないもので、分別のついた大人になっても、なりは立派なのに・・・と思うことは多い。

考え方や行動パターン、そして本当にささいなことでも。

もちろん、僕自身も至らない点は多々あるのだけれど。

Huluでここんところ「孤独のグルメ」を毎日観ている。

面白いし、美味しそうだし、なかなか観ていて楽しい番組だ。

その中でひとつ気になるのが、五郎さんの食べ方(笑)

俳優の松重豊さん自身がこういう食べ方をされる方ではなく、おそらくおいしくみせる演出なんだろうけど・・・。

ごはんやおかずを食べる時にすするように食べてるところが、どうもね。僕的には駄目。

品がないというか、なんでこんな食べ方するのかなって興醒めしちゃう。

もちろん、蕎麦やうどんの麺類、お吸い物、お味噌汁などの汁物などを食べる時はいいんですよ。
でも、お茶碗のご飯をかっこむ時のあれはあかん。(牛丼とか親子丼とかをのぞく)

もちろん、個人的見解ですのでお気を悪くしないでくださいね(笑)

カメラロール-699


まるで小舅みたいで、すみません。

nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

花粉症 [日記]

電車内でも社内でもあちこちでくしゃみが聞こえて、マスク姿の人が目立つ。

マスク姿だけで言えば、冬の間もインフル予防策で身に着けている人が多かったから、目立つといってもそれほどでもない。

幸いなるかな、自分は花粉症ではない。

だから、この時期でもそれほど憂鬱にもならないし、マスクすることもない。

だけど、同じような症状は小学校から高校までの間経験していた。

当時はアレルギー性鼻炎といっていた、あれである。

季節の変わり目になると鼻詰まり、くしゃみをしだすと止まらなくなる。

最初のうちは「はっくしょーん」と誰が聞いてもくしゃみだったのが、「はっふーん」となり、最後は息もたえだえ、腹筋がつりそうになりながらの「は、は、はふっ」っとなる。

その様子は端で見ていても面白いだろうなと自分でもそう感じるのだから、当然、周囲では笑いを堪えていたひとも多かったのではないだろうか?

本人はくしゃみでかたはら痛くなり、周囲の人は笑いすぎて痛くなる。そんな感じ。

個人的には多感な中学生の頃に、授業中に鼻が詰まってなんとかしようとした瞬間、「ぴ~~」っと音を立ててしまい、前の席の女の子に「は、鼻がなった・・・(爆笑)」と言われたのがショックでしたね(笑)

花粉症になってしまった方にはお気の毒としか言いようがない。後、数ヶ月間お大事にしてください。


大阪空港

大阪空港 Panasonic GF-1 & Pentax auto110 50mm f2.8
nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ストーカー? [日記]

一戸建という家に今まで住んだことがない。
生まれた当時の家は、いわゆる長屋。四畳半一間に一家四人が暮らしていた。
確か、一階、二階ともに5世帯の10世帯が居住していたように思う。

10年くらい前に、ふらっと立ち寄ったけれど、建物はすでになく、車が5~6台停めれる駐車場になっていた。

4歳の時に千里ニュータウンの団地へと移り住んだ。

5階建ての4階部分。

階段が4つあって、各階段に10世帯が住んでいた。

そして今は12世帯が住んでいる二階建てのワンルームマンション。
マンションとは名ばかりのいわゆるアパートである。

とある国立大学に近い場所ということもあって、入居当初は学生さんも多かったが、最近は老いたタクシー運転手、土建屋風のおにいさん、普通のOL、そして大学生といろんな方が集まっている。

これだけ、見ず知らずの人間が集まって、それぞれ干渉することなく各々の生活を営んでいると、あらためて思うと不思議な感じがする。

新築当時のここに住みだしてから、すでに10数年の歳月が流れた。

両隣はどんどん入れ替わり、いろいろな人がまさに通りすぎていった感じがする。

隣の部屋との壁が薄いこともあって、人の息遣いまでも聞こえてくることがある。

朝から晩まで大音響で音楽を鳴らしていた若い女の子。デリヘル嬢を呼んでたサラリーマン、最初は初々しそうだった男子学生が時がたって女子大生を家に連れ込み夜中に宴会したり。

中でも衝撃的過ぎて記憶に残っているのが自殺した女の子。

夜中に彼女の彼と、警察が家に来て、バルコニーから隣の部屋に移り、窓を割って中に入って遺体を発見。
無線の「変死体」という言葉がやけに耳についた。

そして昨日。

やたらとチャイムを鳴らす音が聞こえる。

訪問販売かなにかかと思ってたら、ドアノブや新聞受けをがちゃがちゃやったり、ドアをがんがん叩いたり、蹴ったりしている。

ここまでくると、少々、異常な感じだったので、インターホンをつけて外の様子をうかがうと、女性の「もう、やめてよ、近所の人に迷惑でしょ!」という声と「あけろ」と繰り返しながら、先ほどからの行為を繰り返す若い男の声。

修羅場になりかけ。

こういう時って、出て行くべきか、ほっとくべきか悩みますね。

正義感にかられて出て行って、返り討ちにあっても嫌だし。だけど、ひどかったらほっとけないし。

まぁ、女性がなにかしら悲鳴をあげたら出て行くかと。

その後、しばらくして静かになったので、男があきらめて帰ったのかな。

しかし、何が原因か知らない立場であれこれ言うのはあれだけど、情けない男やなっと思う。
そんなことしてよりが戻るわけは絶対にないし、となると恨み晴らしにきたとしか思えない。

素直にあきらめろよ、と思うわ。

でも、ストーカー殺人なんかが全国で起きている状況だから、こういうことはよくあることなんだろうか。

たのむから○○ストーカー殺人事件とかにならんとってくれよ。

京都市街

京都 EPSON RD-1xg Summarit 5cm f1.5

さてさて今夜も来よるかな。
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

ウェアラブルカメラ [バイク]

今年、年明け早々に愛車でのちょい乗りを古いデジカメで撮って、悦にいっていたのですが。

やっぱり、それ用のいわゆる「ウェアラブルカメラ」が欲しいな~~~っと。

つい、ぽちっとしてしまいました。

この世界では「GoPro」が超シェアらしいのですが、それなりのレベルのものは結構お高い。

で、探しに探して(笑)これだ!っと決めたのがSonyのHDR-AS100vってやつ。

使い方もいまいちわかってないし、マニュアルも読んでない状態で、ぶっつけで試写。

いつも流しているコースを撮りました。

編集はCorel社の「Videostudio pro X7」の試用版を使用(洒落じゃないですよ)

15日間使えるようです。

動画編集なんて、やったことがないので、撮影よりもそっちが大変。

あんまり手の込んだものは当然ながらできません。

適当な時間に切って、テキストを入れただけ。

それでもカメラとソフトのおかげでそれなりのものができました。

次の目標は桜の季節に、大阪中央環状線、万博公園あたりの桜を走りながら撮りたい。

それまでにカット、トランジット、テキスト挿入など、基本を勉強しなくちゃ!!



最終的には友人達とツーリング行った様子なんかを撮れたらいいな、と思います。

ちなみにHDR-AS100vですが、あのZEISSのTESSARレンズ搭載。

電池もあのRX100シリーズと同じもの。つまりWX300とも同型。

もう一個予備と、充電器も買っておこうかな。

「追記」
これをつけて走ると、自然、安全運転になります(笑)
今回はちょっと後ろの車に迷惑をかけちゃいましたけど・・・。
nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:バイク

三寒四温。 [日記]

3月に入って割りと暖かい日が続いていたけど、昨日あたりからまた少し寒くなってきている。

もちろん、そうは言っても1月、2月の頃の身を切るような冷たさではない。

いつもながら、振り返ってみればこの冬もさして寒さが我慢できないということもなかったかな。

まぁ、大阪での話しですけど。

そのくせ、年が明けてから京都にも足を運んでいない。

出不精が続いている。

もう少し暖かくなってから、活動開始だなと思っているけれど、出不精なのが単に寒さだけの問題かと聞かれるとそうでもないからできるかどうか(笑)

桜の季節までには外にでかける身体にしたい(笑)

この週末も天気がいまいちなこともあって、おそらくどこかにいくということはないだろうな。

Shinsaibashi Osaka

心斎橋 Sony WX300 with DxO filmpack

昨日も書いたけれど、PCのOSのアップデートでも、勤しむことにするか。
nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感